こんにちは、マサレックジャパンです。
コーディネーター・メアリのネパール滞在記、連載第16弾をお届けします(第1弾/第2弾/第3弾/第4弾/第5弾/第6弾/第7弾/第8弾/第9弾/第10弾/第11弾/第12弾/第13弾/第14弾/第15弾の記事はこちら)。今回は、再びネパールを訪れたメアリからの報告です。
ネパール送り出し機関マサレックのコーディネーター、MEARIです。直営の日本語学校SHINFA NEPALより、学生たちの様子をお届けします。
出会いは、世界を広げ、わたしを育ててくれました。——「つなぐ、わたしの景色」
2週間の予定が、約1週間の滞在に
今回のネパール滞在は2週間の予定でしたが、飛行機のトラブルなどもあり、SHINFA NEPAL日本語学校で過ごせたのは約1週間でした。限られた時間ではありましたが、もちろん授業では毎日過去問テストを実施しています(笑)。
満点を目指して走り続ける学生たち
安定して合格圏内に入っている学生たちは、なんと満点を目指して、今も勉強を続けてくれています。

お祭りシーズンのお休みと、試験前の追い込み
これからネパールでは大きなお祭りが続くため、しばらくクラスはお休みになります。しかし、試験前の3週間は、みっちり過去問に取り組む予定です。
お休み中も楽しく勉強を続けるために
お休みの期間も楽しく勉強を続けられるように、「〇〇をしたら、〇〇の特典があるよ!」と、ご褒美のお約束もしてきました。お約束の内容は、また来月発表します。
勉強も、みんなとの時間も、どちらも大切に
勉強も、みんなとの時間も、どちらも大切に。次に会うとき、さらに成長したみんなに会えることを楽しみにしています。
それでは、また来月お会いしましょう。







